ニコンカレッジ 

ニコンカレッジのゼミ「グラビアのようなポートレートを撮影しよう」に参加した。先生(ニコンカレッジでは講師と呼ぶのか)は小山 敦也 さん。5年くらい前にストロボの講座で一度受講したことがある。

カレッジという名前と、先生ではなく講師と呼んでいることからも想像がつくように、学校のイメージが強い。参加者は生徒。進め方や講義内容も学生時代に戻ったかのような内容と雰囲気である。

私は、自己流、人の意見をあまりきかない性格なので、こういう講座は合わないのかもしれない。

午後に3時間程度の撮影実習のあとは、3時間の移動休憩があり、その後セミナールームで講評という内容であった。講評内容も、その講座のテーマに則したもので、その範疇で無い指摘や意見はどは少なかった。まあ、講座のテーマが決まっているので当然か。。。?

1kwのタングステンを照明として使用したが、ストーブみたいに暖かかった。やはり、熱源は色再現性が高いです。

それと、フレーミングで中途半端なところで手、脚を切る癖が治らない。でもね、どこどこで切ってはだめだとか、何故そういう決まり事があるのだろうか?写真って自由なところが良いと思うんだけど。

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